目次

  1. 1 肥満解消!お腹に効くダイエット教えます!
  2. 2 【そもそも】脂肪を摂ると肥満になるのはなんで?
  3. 3 お腹の肥満は見た目だけの問題じゃないです!
  4. 4 年を取れば取るほど、お腹の肥満は解消しにくい!
  5. 5 【お腹のお肉に効く本気ダイエット】腹筋
  6. 6 【お腹のお肉に効く本気ダイエット】スクワット
  7. 7 【お腹のお肉に効く本気ダイエット】ツイストクランチ
  8. 8 【お腹のお肉に効く本気ダイエット】レッグレイズ
  9. 9 運動と併せたダイエットティーで肥満解消!
  10. 10 おすすめダイエットティーはこちらです!
  11. 11 お腹の肥満、いまのうちにさよならしましょう!

足や、腕、痩せたいパーツはたくさん。

しかし、何と言ってもお腹の贅肉ほど落ちにくいものはありません!

腕や足と違って脂肪も多いお腹…

悩める肥満…

そんな肥満やお腹に効くダイエットは一体なにがあるの?

効果的な方法教えます!

なぜ、脂質を摂ると肥満になってしまうのでしょうか?

その原因は一体何でしょうか?

実は脂質を摂るから肥満になるのではなく、実は脂肪を作る最大の原因は糖質

糖質を摂りすぎることで肥満となる原因となっていたのです。

脂質には、糖質やタンパク質の4倍ものカロリーがあります。

そのため、脂質はカロリーが高いため肥満となる原因であると考えられているのです。

しかし、肥満とカロリーはあまり関係ないことが最近わかってきました。

血糖を細胞に取り入れ、脂肪細胞を作る 、それが肥満の主要因 であると言う考えが主流となりつつあります。

ポッコリとしたお腹の脂肪。肥満の体型。

それは見た目だけの問題じゃないのです。

お腹の脂肪を早めに取り除かないと、大変なことになってしまう可能性が…

成人病の原因になる!

お腹の脂肪が厚い方や、肥満の方は要注意!

肥満の人はそうでない人に比べて、成人病になるリスクが高いことがわかっています。

肥満は病気と、いつも隣り合わせ。

早めのダイエットが必要と言えるでしょう。

悪臭の原因にも!

肥満の方は脂肪が多いため、体内に熱を溜め込んでいます。

しかも、肥満の方は身体が標準の方よりも大きいので、熱を放出するための発汗量も多く なります。

このことから、汗で湿ってしまった服やベッドシーツなどは菌が繁殖。

そのため、体臭がきつくなるのです。

また、肥満の方は食事量が多いこともあり、栄養を摂取しすぎてしまう傾向に。

そのため、体外に排出される汗にも栄養素が大量に含まれている のです。

つまり、汗の栄養素で増殖する細菌が多く なり、体臭がキツくなってしまう原因にもなります。

 骨粗しょう症の原因にも!

最近の研究では、お腹の脂肪や、肥満により骨粗鬆症のリスクが増加することが明らかにされています。

歳を重ねてからのダイエットはかなり厳しいもの。

今の段階で運動習慣の無い生活を送っていると、年齢とともに身体の筋肉は衰えるばかり。

筋肉量が減ってしまえば基礎代謝量が減ってしまいます。

基礎代謝量とは、自分自身何もしなくても自動的に消費されるエネルギーのこと。

しかし、歳を重ねるほど、基礎代謝量は減少。

そして、身体は自然にエネルギーを消費させることが困難に。

そう言ったことで、歳とともにダイエットしても痩せなかったりするのです。

言い換えれば、基礎代謝は、ほぼ筋肉のため、筋肉量を増やせば痩せやすい身体 になるのです。

筋肉量低下を防ぐには、年齢関係なくできる、筋トレを継続して行うことが大事。

そう言ったダイエット習慣や、筋トレ習慣を今のうちから身につけておきましょう。

お腹の肥満に効く、ダイエット方法と言えばやはり、腹筋。

引き締まったお腹を手に入れるためには、腹筋運動が欠かせない運動。

腹筋は継続することでダイエット効果も高いので、根気よく続ける事が大事です。

早めに腹筋を繰り返すよりも、お腹に負荷をかけることが重要。

1回の腹筋に10秒ほどゆっくりと時間をかけてやり、10回を1セットの目安にチャレンジ。

コツは、脂肪燃焼効果やダイエット効果を高めるための呼吸方法。

腹筋の動作はゆっくり時間をかけお腹を意識し、しっかりと呼吸を取り入れること。

そうすることで血液に酸素が取り込まれ、ダイエット効果が高まり脂肪燃焼にも効果的になる のです。

お腹の脂肪を落とすには、他の筋肉も同時に鍛えることでより早いダイエット効果を実感できます。

スクワットを行う際に使う筋肉は、身体の中でも大きな筋肉なので、そこを鍛えるとダイエット効果はアップします!

なぜなら、下半身の筋肉量が増え脂肪の燃焼効果が上がるから

やり方は、いたってシンプル。

まず、肩幅に両足を開き、両手を肩の高さにあげます。

そして、ゆっくり膝を曲げつつ、椅子に腰掛けるイメージで腰を落とす。

太ももと床が平行の位置で3秒間ストップ。

ここでポイントは、つま先より前に膝が出ないようにしましょう。

お腹を痩せさせるためにダイエットするなら、くびれも一緒に手に入れたい!

お腹の脂肪が解消するだけでなく、くびれもできるダイエットがツイストクランチ。

ツイストクランチは、お腹の腹斜筋と言う筋肉を鍛えること できます。

やり方は、床に仰向けで寝て、そのまま横になり、頭の後ろで両手を組みます。

そして、膝を90度に曲げ、足先を浮かせ、右ひじが左ひざに付くように上半身を左に捻りながら状態を起こします。

反対側の同じ。

ポイントは、捻り切ったときに同時に息を吐き切ること。

このダイエットは、身体を捻ることが非常に重要 なので、膝同士がくっつかなくてもOK。

20回を3セット、1週間に3回を目標に行いましょう。

レッグレイズは、重点的に腹直筋の下部を鍛える事ができるダイエット。

ポッコリお腹が気になる…

そんな方に、インナーマッスルを効果的に鍛えることができる レッグレイズはオススメ。

やり方は、まず仰向けに寝ます。

膝を軽く曲げ、足を地面につかないように浮かせ、地面につくギリギリの状態まで下げます。

この動作を繰り返します。

行う際に、腹筋へ集中してゆっくりと行うことでさらにダイエット効果アップ

ここでの注意点は、足を上げ下げする際の反動は使わず、あくまでもお腹を意識した腹筋で行うこと。

また、足は高く上げすぎないこと。

そうしないと、お腹に負荷がかからなくなるため意味のないダイエットになってしまうからです。

運動後は、どうしてもミネラルが不足に。

不足してしまうと、体温調節機能が停止。

体温調節がうまくいかないと、夏場でも冷えを感じる体質に。

すると、体内の温度が上がりすぎないように、今度は基礎代謝を下げようとする働きが出てきます。

つまり、低体温になってしまうのです。

それが血行を悪くし、エネルギー消費が上手く生きません。

そして、ダイエットしても効果は得られず、痩せにくい体質へと変化してしまうのです。

そう言った事態を防ぐには、運動後は熱を体外に放出させなければなりません。

つまり、運動後のミネラル分の補給は非常に重要

ミネラルを摂ることで、体内に熱がこもるのを防いでくれます。

ミネラル豊富なお茶を常温で飲むことがオススメです。

運動した時も、食事の時も共に摂取することで効果のあるダイエットティーのご紹介です。

ぜひ、みなさんのダイエットのお供に取り入れてみてはどうでしょうか?

DHC食べたい時のダイエット茶

食べるのをやめられない、ダイエットが続かない…

そんな方におすすめのDHC食べたい時のダイエット茶。

水やお湯に溶かして飲む粉末タイプなので、手軽にどこででも飲めます。

5,000mg配合した食物繊維のうち、4,500mgが特定保健用食品に多く使用される成分の難消化性デキストリン配合。

食前に飲むことで、食事による値の変化をいち早く察知し、ダイエットをサポート!

さらに、ギムネマキトサン が配合されていて、糖分・脂質 にはたらきかけます。

食前に飲むだけで、我慢せずにダイエットができます。

玄米の香ばしい香りと緑茶のすっきりした味わいで、どなたでも抵抗なく取り入れやすい。

食事のお供にもぴったりのおいしさです。

 ダイエットプーアール茶

ダイエット効果があると昔から言われているプーアール茶。

こちらのダイエットプーアール茶は、脂肪排出効果の高い重合カテキン配合。

重合カテキン とは、悪玉活性酸素を取り除く働きのあるもの

重合カテキンは、身体の中にある脂肪を排出してくれる作用 があります。

ダイエットをしてもポッコリお腹がなかなか痩せない…、典型的な洋梨体型…

お腹の肥満にお悩みの方に、ぜひオススメです。

静岡県にある、専用の工場で徹底した品質管理のもと製造。

安全で、安心のダイエットプーアール茶です。

飲まなく茶

飲まなく茶は、減脂茶で有名な、プーアール茶と烏龍茶がベース。

そして、8種類の天然植物由来 でできています。

100%天然なので、身体にも安全。

年とともにくびれがなくなってきたと実感している方や、ポッコリお腹のメタボ気味の方。

そんな方はぜひお試しください。

カロリーゼロ脂質ゼロ の飲まなく茶。

食事のお供にいかがでしようか?

継続は力なり、とよく言ったものです。

今のうちから、将来にかけてキレイな体型を保っていたいなら継続することが大事。

自分に合ったダイエット方法をいち早く見つけましょう。

そして、いつまでも、若々しくキレイな自分でいたいものですね♪


※1.記事の内容は、効能効果または安全性を保証するものではありません。

サイトの情報を利用し判断・行動する場合は、医師や薬剤師等のしかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。

※2.記事内の製品・サービスは、この記事に訪れた読者の方に最も適切だと判断したものを紹介しております。