目次

  1. 1 カロリミットシリーズはどちらを選べばいい?
  2. 2 「大人のカロリミット」と「カロリミット」の口コミをそれぞれチェック!
  3. 3 まずはそれぞれの特徴をチェック!
  4. 4 「大人のカロリミット」と「カロリミット」の違いを徹底調査!
  5. 5 【結論】「大人のカロリミット」はこんな人におすすめ!
  6. 6 実は「大人のカロリミット」と「カロリミット」は併用もできます
  7. 7 「大人のカロリミット」も「カロリミット」も定期購入がおすすめです!
  8. 8 「カロリミットシリーズ」でスリム&キープを実現しよう♡

ファンケルが販売しているダイエットサプリ、「カロリミット」 には、「大人のカロリミット」 という商品もあります。

実はカロリミットと大人のカロリミットは単純に名前が似ているというだけの商品ではないんです。

今回は、カロリミットと大人のカロリミットの違い を紹介します。

ファンケルから出ている大人のカロリミットとカロリミット、どう違うんでしょう?

まずは実際に試してみた人の口コミの違いを見てみましょう。

大人のカロリミット

大人のカロリミットとカロリミットのクチコミの違いですが、大人のカロリミットを飲んでいる人は少し上の年代の方が愛用しているのが印象的でした。

大人になると若いころに比べて代謝が落ちてしまいがちですが、大人のカロリミットを飲み始めてから「代謝がよくなった!」「ちょっと運動しただけでよく汗が出るようになった」という意見がすごく多かったです。

カロリミット

大人のカロリミットとの口コミの違いとしては、まずはカロリミットは割と若い人が飲んでいるという印象でした。

また、カロリミットを飲むのは甘い物を食べる前や飲み会の前などで、急激にカロリーが増えそうな時のピンチヒッターとして飲むという場面の方が多く、効果も「翌朝体重をキープできた」「体型を維持できてる」という意見が多かったです。

ファンケルの大人のカロリミットとカロリミット、一体何が違うんでしょうか?

それぞれの特徴の違いをチェックしてみましょう!

大人のカロリミット

ファンケルから出ている大人のカロリミットは、「食べたカロリーの吸収を抑えたい」ことに加え「体の代謝を上げたい」 人の為に作られたカロリミットです。

食事前にカロリミットを飲むと、カロリーの吸収を押させてくれますよね。

若い人はそれだけでも十分なのですが、年を取ると体の基礎代謝が落ちてしまいます。

同じ量を食べても、年齢が高いほど脂肪に変わりやすくなります。

そこでカロリー吸収を抑えるのと同時に代謝を高めたい!ということで開発されたのが「大人のカロリミット」なのです。

代謝アップ効果もあるのがカロリミットとの違いですね。

カロリミット

ファンケルから最初に出た商品のカロリミットは、食事前に飲めばカロリーの吸収を抑えてくれます。

例えば「ダイエット中なのに飲み会が入ってしまった!」「付き合いで夜遅くに外食しなきゃいけない」という時がありますよね。

せっかくダイエットで減らした体重を元に戻したくない時にカロリミットを飲めば、今の体重をキープしてくれます。

つまり、「急なカロリー増でも体重を維持してくれる」のがカロリミットなんです。

大人カロリミットとの違いは、カロリミットはカロリーカットに特化したサプリ ということですね。

なんとなく大人のカロリミットとカロリミットの違いは判りましたか?

もう少し詳しく大人のカロリミットとカロリミットの違いを見てみましょう!

配合成分は?

ファンケルの大人のカロリミットとカロリミットの成分の違いですが、まず2つに共通 して含まれている成分が「ギムネマシルベスタ・鳩龍緑茶・桑の葉・キトサン・インゲン豆」 です。

これらは体が糖の吸収をするのを抑制したり排出しやすくしてくれる成分です。

そして大人のカロリミットにはさらにもうひとつ、カロリミットには配合されていない成分があります。

それは「ブラックジンジャー」 です。

このブラックジンジャーは体の代謝を上げてくれる成分になります。

効果に違いはある?

ファンケルの大人のカロリミットとカロリミットの違いですが、まず共通しているのは「体が糖の吸収をするのを抑える」ということです。

これは共通に配合されている成分の働きです。

そして、大人のカロリミットには、カロリミットにはないもうひとつ効果 があります。

それは「体本来の代謝を上げること」です。

大人のカロリミットだけに含まれているブラックジンジャーは、体を温めて代謝をアップしてくれます。

つまり、効果は基本的に同じですが、違いは大人のカロリットはプラスアルファがあるということですね。

 飲み方は?

ファンケルの大人のカロリミットとカロリミット、成分は少し違いがありましたね。

実は飲み方も少し違いがあります。

大人のカロリミットは、基本1日1回飲むことになっています。

気になる食事の前に摂ればいいので、昼食前でも夕食前でもかまいませんが、3食のうち1回だけしか飲むことは推奨されていません。

ですがカロリミットは、特に1日何回までと決まっていません。

ですから毎食前に飲んでも大丈夫です。

どちらもファンケルから販売されていますが成分に違いがあるため飲み方にも違いがありますので、用法容量はしっかり守りましょう♪

大人のカロリミットとカロリミットの違いが分かったところで…こんな人はファンケルの大人のカロリミットを選んだ方がオトクです!

最近「もしかして代謝が悪くなってる?」と感じる人

「食事量は大して変わらないのに、なんだか最近太りやすくなった…」「運動しているのに、なかなか体重が減らない」という方は、体の代謝が落ちている のが原因かもしれません。

代謝が悪くなるとエネルギーをうまく燃やしにくくなりますし、免疫力も落ちてしまいます。

そんな時は糖の吸収を抑えてくれるのと同時に、体の代謝を上げるサポートをしてくれる大人のカロリミットがオススメです。

カロリミットと違い代謝が気になる人に嬉しいのが大人のカロリミットなんです。

以前よりやせにくくなったという人

「定期的に運動や筋トレをしているのに、どうも体重の減りが遅いような?」と感じる方はいませんか?

人は加齢と共に自然と代謝が落ちてしまいます。

ですから若いと時よりもっと努力が必要なのですが、そこはファンケルのサプリに頼っちゃいましょう。

ファンケルの、大人のカロリミットなら食事量のカロリーを抑えてくれると同時に、代謝を上げてくれるので、運動や筋トレの効果をさらに上げて くれますよ。

運動をしている人なら、効果の違いからカロリミットより大人のカロリミットの方がオトクですね。

おいしいものは我慢したくない!という人

「食べる量を減らせば痩せるのは分かっているけど、食べるのは生きがいなんだ!おいしいものは我慢したくない!」という方もいると思います。

確かに食べることって、人間にとって食べることは生命活動の維持だけじゃなくて、生きる活力 にもなりますもんね。

「食べたいものを我慢して長生きするよりは食べたいものを食べて早く死んだ方がマシだ!」という人もいるくらいです。

ファンケルの大人のカロリミットなら、体の代謝をあげつつ糖の吸収を抑えてくれるので、食べたいものが食べられる健康で幸せな人生の手助けをしてくれますよ。

実はファンケルの大人のカロリミットと、カロリミットは併用 できるんです!

大事なのは大人のカロリミットは1日1回4粒、カロリミットは1回4粒というのを守ることです。

だから例えば朝と昼はカロリミットでカロリーをカット、夕食後は軽く運動をするから大人のカロリミットでカロリーカット+代謝をアップということもできます。

カロリーカットという面では、大人のカロリミットよりカロリミットの方が若干効果が高いです。

ですから特にカロリーの高い食事の前はカロリミット、普通の食事の時は大人のカロリミットという風に使い分けるといいですね。

ファンケルの商品はスーパーや薬局でも購入できますが…実は通販の定期購入 がとってもオススメなんです。

ファンケル公式サイトには「健康・得楽便」 という定期コースがあります。

大人のカロリミットなら…

・30日分 2800円→2520円

・90日分 7982円→7140円

カロリミットなら…

・10日分 648円→583円

・30日分 1563円→1406円

と、かなりオトクになっています♪

どちらにもお試しセットあり♪

大人のカロリミットもカロリミットも違いはあれど効果はしっかりありますが、体が合わないという場合もあります。

そこでファンケルの公式サイトではそういう方の為に大人のカロリミット・カロリミットどちらもお試しセットがあるんです。

ですから一度お試しセットで試してみて、ダメだったらそこでおわり。

良かったら定期コースで続けてみましょう♪

大人のカロリミットとカロリミットの違いは分かったでしょうか?

「食べたいものはしっかり食べる!」を実現できるのがファンケルのカロリミットシリーズです。

大人のカロリミットとカロリミット両方をうまく使って、食事を楽しみつつ上手にダイエットしてくださいね♪


※1.記事の内容は、効能効果または安全性を保証するものではありません。

サイトの情報を利用し判断・行動する場合は、医師や薬剤師等のしかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。

※2.記事内の製品・サービスは、この記事に訪れた読者の方に最も適切だと判断したものを紹介しております。