目次

  1. 1 ダイエット成功の秘訣は「食事日記」にあった!?
  2. 2 ダイエット中は、食事の内容を日記につけよう!
  3. 3 食事を日記に書くだけで、何でダイエットが成功するの!?
  4. 4 でも気を付けて! 食事日記はただ書くだけじゃダイエットにならない!
  5. 5 ダイエットが上手く行くための、食事日記のつけ方!
  6. 6 食事日記をつけると同時に、ダイエットサプリも使ってみよう!
  7. 7 食事日記とコンビネーション! オススメダイエットサプリ!
  8. 8 【補足】「ダイエットはしたいけど、ノートに食事日記を書くのは面倒です・・・」
  9. 9 食事日記で、ダイエットを大成功に!

いろんなダイエット法を試してみたけれど、結局どれも効果が出ない… そんな悩みを抱えていませんか?

ダイエットを成功させる秘訣は、実は「食事日記 」をつけることにあるんです!

「食事日記」の驚きの効果をご紹介します。

ダイエット中、どんな方法を試すにしても、大切なのは「自分の状態」を把握すること です。

体重の推移だけでなく、その日1日何を食べたのか、どれくらいのカロリーを摂取しているのかを把握することでモチベーションにも繋がり、計画を立てやすくなります。

朝、昼、夜、間食、口にしたものはなるべく記録を取る ようにしましょう。

どんぶり勘定では実際に摂取しているカロリーとの誤差が大きくなります。

せっかくのダイエットを台無しにしてしまいかねません

食事をきちんと記録して、摂取カロリーを視覚化し、ダイエット成功に役立てましょう

なぜ、食事を日記につけるだけ でダイエットが成功するのでしょうか?

その秘密をみていきましょう。

日々の食事内容が把握できる!

昨夜の晩御飯に何を食べたか思い出すことはできても、1週間前の昼食に何を食べたかすぐに思い出せる人はなかなかいないのではないでしょうか。

私たちは普段、何を食べたかをあまり意識していません

カロリーの低いものを選ぶように、食事をする前に気をつけたとしても、その日1日、何を食べて、全部で何カロリー摂取したのかを知るには、記憶だけでは難しい ですよね。

そこで、食事ごとに日記をつけることで、毎日の食事内容、自分の食事の傾向や偏りを知ることができます。

1日の摂取カロリー目標を決めて、昨日摂りすぎてしまったら、今日は少なめにしよう、といった食事計画が、より明確になります。

「だいたい」「なんとなく」がダイエット失敗の一要因です

食事日記をつけて、日々の食事内容をつねに把握しましょう。

食べ過ぎ、カロリーの摂りすぎを視覚化できる!

「今日食べ過ぎちゃったかな」「カロリーの高いものばっかり食べてしまった気がする…」

そう意識できるときは、翌日気をつけよう、という気持ちになりますよね。

ダイエットの時に怖いのは、意識しないうちに高カロリー摂取してしまっていること です。

食事は気をつけていたのに、つまみ食いやお酒が高カロリーだったり、カロリーが低いと思って食べていたものが、思ったよりカロリーが高いものだったり!

そういったことを、食事日記をつけることで、予防することができます

 だから、自分を管理できる!

目に見えない敵と戦うことは困難ですが、目に見える敵には対策が練れます。

食事を把握して、カロリーを多めに摂ってしまった翌日はいつもより多めに運動をする、など自己管理がしやすくなります

「自分の状態」を把握する ことで、「ダイエットができているのかどうかわからない」といった、効果が目に見えるまでの不安やストレスを感じにくくなる ことも、食事日記のメリットとも言えます。

食事日記は続けることで、ダイエット成功後もリバウンド防止にも繋がります

食事日記は、あくまでも「自分の状態」を把握するためのツール です!

ただ書くだけでは、当たり前ですが、ダイエットにはなりません。

書いたことを、目にして、客観的に食生活を捉え、その情報をいかにダイエットに役立てるかが大切 なのです。

まずは、食べたものをメモするところから始めましょう。

そして、栄養バランスや食べた量、摂取カロリーを見直し 、ダイエットに役立てるようにしましょう。

では、ダイエットを成功させるためには、どのように食事日記をつけていけばいいのでしょうか

そのポイントをご紹介します!

食事のカロリーも書く!

食事の内容だけでなく、食事で摂取したカロリーも書く ようにしましょう。

カロリー表記のあるものは、写真に撮っておくのもいいでしょう。

表記のないものは調べてメモしておきましょう。

続けていくと、食事のメニューごとにだいたいのカロリーを把握できるようになります

ダイエットには、「摂取カロリー<消費カロリー 」の法則が必須です。

摂取カロリーを把握することで、運動の計画を立てやすくなります。

「今日はちょっとカロリーを多く摂っているから、一駅分歩こう」というような気づきの積み重ね が、ダイエットの成功へと繋がります。

食事内容についてコメントも書く!

食事日記につけた内容に、客観的にコメントをしてみましょう

主観的な視線だけでなく、食事内容を客観的に見直すことで、無駄なカロリー摂取を見抜き食生活を改善するきっかけ にもなります。

なんとなく食べてしまう間食の予防 にもなるのです。

また、コメントをすることで、何を食べたのか印象に残りやすくなり、食生活の把握が、感覚的にもしやすくなります。

「この間の昼食は魚だったから、今日は肉メインにしよう」といった意識が持ちやすくなる のです。

 定期的に見直す!

定期的に見直すことで、食事の栄養バランスが偏っていないかチェック しましょう。

「この週は摂取カロリーは低いけれど、野菜ばっかりになっていたな」

「この週は外食が多かったな」など、見直すことで気づきがうまれ 、今後のダイエット計画の軌道修正にも役立てる ことができます。

食事日記をつけながら、ダイエットサプリも併用すればより効果的にダイエットをすることができます

ダイエットサプリで失敗したことがある方でも、大丈夫!

食事日記と併用することで、食生活の改善、生活リズムの見直しといった「太りにくい体質」をつくりながらサプリを摂取 するため、サプリの効果が期待できます。

ダイエットサプリを活用することで、「ダイエットをしている! 」という意識もうまれ、ダイエット中に大切なモチベーションの維持 にも役立つでしょう。

サプリメント

食事日記とあわせて使いたいダイエットサプリ、おすすめはこちら!

デュアスラリア

エバーライフが出している「デュアスラリア」 は、脂肪の「燃焼」と「抑制」の両方 からダイエットをサポートしてくれるサプリです。

昼間の脂肪「燃焼」を促進 してくれる成分を多く含む「BURN」を朝に飲み、夜の脂肪の吸収を「抑制」 してくる成分を多く含む「BLOCK」を夜に飲むことで、「太りにくい体質 」へと導くリズムづくりをサポートしてくれます!

「BURN」には、L-カルニチンやカプサイシン といった、脂肪燃焼効果のある成分に加え、ヒハツエキスも配合されています。

「BLOCK」には、脂肪吸収効果のあるガルシニアエキスやギムネマシルベスタ が配合されています。

さらに、女性に嬉しい美容成分コラーゲンやイソフラボン まで配合されており、ダイエットをしながら、美しさも磨くことができます!

食生活が乱れやすい方でも、朝と夜2回飲むことで、食事のリズムをつかみやすくなる のではないでしょうか。

「デュアスラリア」を生活に取り入れて、健康な食事リズムづくり をはじめましょう!

ニュースリム

DHCの「ニュースリム」は売上1900万個突破 中の人気ダイエットサプリ!

ダイエット中でも、「甘いもの」や「脂っぽいもの」がどうしても食べたくなってしまうときってありますよね。

「ダイエット中だから我慢しなきゃ…」そんなあなたは、DHCの「ニュースリム」 がおすすめです!

「甘いもの」や「脂っこいもの」に効果的なギムネマシルベスタやシトラスアランチウム といった、8種類の成分が配合されているため、ダイエット中でも食べたい方をしっかりサポート してくれます。

カロリーセーブスーパー

マイクロダイエットのサニーヘルスがつくった「カロリーセーブスーパー」

天然素材サラシアオブロンガ、ギムネマシルベスタ―、キトサン、紅景天の4つの有効成分がダイエットを強力サポートしてくれます。

甘いものや脂っこい食事に有効なギムネマやキトサン だけでなく、アルコールの摂取に有効な紅景天 が配合されているので、飲み会のお誘いなど、「大人の都合 」にも対応してくれます!

「食事日記がダイエットに効果的なのはわかったけど、書くのは面倒で続きそうにない …」

「日記帳を買いに行くのが面倒 …」そんなあなたでも大丈夫!

最近では、スマートフォンからでも簡単に食事日記がつけられ、さらにカロリー計算までしてくれるアプリ もあります!

紙媒体に記録するのが面倒で続きそうにない方は、アプリを活用 してみましょう!

スマートフォンに記録してあれば、いつでもちょっとした時間に記録したり、見直すことができるので便利 ですね。

ダイエットにおいて、大切なことは続けることです。

自分なりに続けやすい方法で 食事日記をつけてみましょう。

食事日記を始めて、今までの自分の食生活を見直してみましょう

自己管理がしやすくなることで、明確な目標でき、モチベーションがアップします!

食事日記を味方に、ダイエットを成功させましょう


※1.記事の内容は、効能効果または安全性を保証するものではありません。

サイトの情報を利用し判断・行動する場合は、医師や薬剤師等のしかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。

※2.記事内の製品・サービスは、この記事に訪れた読者の方に最も適切だと判断したものを紹介しております。